次は人に話せる恋愛をしよう

次は人に話せる恋愛をしよう。

 

好きな人に、ちゃんと好きと伝えよう。

 

彼への恋愛感情は消えたはずだから

つらいのは

邪険に扱われたことかな。

 

 

すごく利用されたような

そんな気分。

 

そして潜在意識の期待どおり

彼にお金を搾取された。

 

初めてからそんなに変わってない。

インスピレーションとか

直感て

 

でもなぜ断ち切れなかったのか。

それがハマってしまった沼の怖いところ。

自分の気持ちを無視した

彼と1泊したけれど、当然何もなかった。

安心したけれど、避けられているというか

期待を持たせない態度は私を信頼していないみたいでつらかった。

 

 

 

私は当時、彼とそういうことを楽しんだけれど

その時彼を必要としていたからそうしただけなのに。 

 

 

彼から事前にしないと念を押されていたし

私もそれについては欲求がなかった。

 

でも求められたらしたと思う。

 

それはそれで虚しくなってただろうから

結果的にはこの形がベストだったと思う。

 

 

 

 

そう、求められたらして、

そして後悔していた。

 

だから、求められるかもしれないし

そうでないかもしれないと

期待して

私の気持ちを無視した。

 

 

ああ、そうだ。

 

 

私の気持ちを無視した。

 

 

また言えなかったってことだ。

最後の

2ヶ月ぶりに会って、最後のお出かけ。

 

妙によそよそしく避ける彼に

「わかってるよ!」と言いたい気持ちをぐっとこらえて過ごしている。

 

私がまだ彼を好きだと思ってるからかな?

もうそんなふうに思ってないんだけど。

だからこそ言ってやりたいと思うけど

なんだか言い返されるのも怖いし

言っても仕方ないとも思うしで

考えすぎる自分が悲しくなる。

 

 

そう、どんな扱いをされたかとか

どう思われているかとかも気になったけど

いちばんつらいのは

言えない私。

彼を尊敬できなくなっていることがつらい

明日は彼と約束した最後のイベント。

それについて屈辱を味わったので記事にしておく。

 

 

2ヶ月会わなかった。

2ヶ月付き合ってたので、同じくらい会ってなかったということか。

 

 

なんて考えてたら

 

 

「土曜日は仕事もあるし、金曜日は早く帰りたい。

セック○は期待しないでほしい。」

 

と、メールが来た。

 

 

 

確かに、明日いいセック○できるのかは考えてた。

愛のないセック○はしたくないと思ってた。

だから先に言われてショックだった。

 

 

あと、しばらくモヤモヤしてて

あとから気がついたけど

私の目的が彼とのセック○だと思われているのも嫌だった。

 

 

私はそんな安い主婦か?

ばかにするな。

そして全く尊敬されていない。

 

 

 

とどめは嫉妬で

迎えに行くけど送れないとメールしたら

「送りは頼める人がいるからお迎えよろしく」

と言われたこと。

これは嫉妬だ。

 

 

 

いつまでも弱者でいればいい。

それって頼み上手なの?

 

 

私にはわからない。

外に出たらもっと頼み上手にならないといけないのかなあ。。。

 

 

そしていちばんつらいのは

彼を労ったり尊敬できなくなっていること。

 

 

 

 

彼の波

私と会っていた頃はよくホームシックにかかっていたけど

今日もホームシックになっていた。

 

 

私は彼にたくさんのことを教えてもらった。

だから同じようなことを彼に伝え返したけれど

きっと彼はあまりアドバイスされたくないんだろうなーと思った。

 

 

彼はとっても人間味のある人だけれど

ここにいるせいか

なんだか実行力に欠けてしまっているような気がするよ。

 

 

私は弱い彼も、強い彼も好きだけれど

どこか

彼にマウンティングしようとしている気がする。。。

 

 

なぜ彼に?

 

 

未練でもあるのかな。。。

 

 

 

夫が怖い理由

彼とよく会っていた頃に、言われたセリフを思い出す。

 

君は魅力的

セクシー

夫の奴隷ではない

夫の承認を得ようとしている

 

 

 

私の外見について褒めてもらえたことは

自信にっなった。

 

今日の髪型、メイク、いまいち

と思うことがほとんどない!

私はかわいい、私はキレイと言い聞かせ

モチベーションを保っている気がする。

 

 

 

夫の承認、夫の奴隷。

 

まさにそうで、今もそんなところがある。

 

夫は怖い。

 

意見が合わないこと

わかってもらえそうにないこと。

娘を奪われること。

 

 

なんで怖いんだろう。

それは私がまだ自立していないからだろうな。

 

 

 

 

 

私のバカばか!

きのう理想の人について考えていたわけだけれど

会社帰りの電車から降りる直前に

素敵な人がいました!

 

 

背が高くて

髪の毛がオレンジの

帽子の似合う白人の男性。

 

 

話しかけるべきだった。

 

 

娘をお迎えに行くから急いていたけど

今日くらい遅れてもよかったのでは?

 

 

気がついたけど

私、彼氏をつくって人生が変わるのが怖かったみたい。

 

せっかく見つけた夢をオトコで壊す設定ですね。

 

なんとカッコ悪い。

 

彼氏がいても夢は叶うし

叶えなきゃ! 

 

 

 

 

 

自転車置場まで一緒だったかもしれない。

その人は今日だけそこに停めたみたいだけど。

 

 

次に会えたら何か話しかけよう。

 

 

なんて声をかけようか。